ハンモックorタープ無料貸出キャンペーン
宿泊の先着3組さまに、自立式ハンモックかタープを無料でお貸しするキャンペーンを開催しています。
ケビン、バンガロー、テントサイトの別はとわず、チェックイン順でご希望の方にお貸しします。
期間は9月30日までで、盆期間の8月8日から16日と9月の大型連休の期間(9月19日~23日)は除きます。
いつものキャンプに+1(プラスワン)の楽しみをどうぞ!
宿泊の先着3組さまに、自立式ハンモックかタープを無料でお貸しするキャンペーンを開催しています。
ケビン、バンガロー、テントサイトの別はとわず、チェックイン順でご希望の方にお貸しします。
期間は9月30日までで、盆期間の8月8日から16日と9月の大型連休の期間(9月19日~23日)は除きます。
いつものキャンプに+1(プラスワン)の楽しみをどうぞ!
夏のキャンプは虫対策が肝心!
野外には蚊のほか、アブやブユ(ブト)といった刺す虫が多くいます。長袖、長ズボンを基本に肌の露出をなるべく少なくして、虫除け剤を上手に使いましょう。
アブはズボンやシャツの上からも刺すので、ディートまたはイカリジン配合の虫除け剤を服の上からかけるとより効果的です。
テントの周囲で蚊取り線香をたいて虫を遠ざけることもポイント。
そのほか、草むらや木の茂みに近づく時も要注意です。
ハチが襲ってきたり、気づかないうちにダニが体につくことがあるのでお気を付け下さい。
7,8月の夏休み期間の土曜日にケビンの予約が集中しており、ほとんど空きがない状況です。
その他の曜日はまだ空きがあります。
連日の「酷暑」。35℃を超える気温に外出をためらうこともあるでしょう。
でも、標高約570mの三瓶山北の原なら大丈夫!
平地よりも気温が3~4℃低く、特に夜間は涼しくなります。
山を吹き抜ける涼風を体感しましょう!
ついに!三瓶山北の原キャンプ場のロゴができました!
この作品は、島根県大田市在中のイラストレーター大畑蘭(デザイン事務所Rope)さんに作成を依頼し、キャンプ場スタッフと協議を重ね完成しました。
作成者の大畑さんにコメントを頂きましたのでご紹介致します!
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この度北の原キャンプ場のロゴをデザインさせていただきました。
シンボルマークもタイプもスタッフの皆様と協議を重ねて下記の点を完成目標としました。
1.北の原キャンプ場らしさを伝えられる
2.アウトドアカルチャーを感じさせるワイルドさ、スタイリッシュさ
マークのモチーフはトライポッドと夜空を組み合わせました。キャンプ場と併設した自然館には天体観測施設があり、それはキャンプ場の独自性でもあることからモチーフに採用しました。キャンプをしながら夜空を楽しめる非日常の体験は北の原キャンプ場の魅力であり、マークはそれを表せるデザインになっています。タイプのゴシック体はカジュアルな印象を受けますが、規則的に並ぶことで機械的にも見えます。部首やはらいの一部にトライポッドの枝に置き換えています。こうしたことで全体としてワイルドな印象、統一感をもたらす事につなげました。
色についてはキャンプ場のロゴという事で自然の中から色を選ぼうと考えました。
マークのモチーフとして使っているトライポッドの木の枝の色を連想させる色であり、三瓶山には埋没林もありますので木を連想させる色は相当した配色です。
また緑や青といった寒色は文字通りクールで少しトガった印象にもなります。暖色の方が印象として穏やかで幅広い世代を包み込む印象につながると考えました。
タイプは英語表記日本語表記を両方で提案していたが、スタッフの制服、SNSのアイコンなどパッとみて分かりやすい物が使いやすいという事で日本語表記のみになりました。
目標としたイメージ像はどれも抽象的で人それぞれに印象や発想が異なるため集約する為に提案とブラッシュアップを4ヶ月重ね1,2の条件を表したデザインに辿り着きました。
これから様々な場面で活用され目に触れることで時間をかけて慣れ親しんでもらえたら幸いです。
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大畑さん、本当にありがとうございました。
これから様々な場面での活用を予定しています。北の原キャンプ場をご利用の皆様に早く浸透して頂きたいと思っております。
グッズも制作予定です!みなさん、今後ともどうぞよろしくお願いいたします!
【三瓶山北の原キャンプ場のロゴマーク】