情報冊子「しまエコVol.22」重版出来★

しまねの魅力×暮らしを豊かにするエコやサステナブルを紹介する情報冊子「しまエコ」シリーズ。
この度、ご好評につき欠版となっていた「しまエコVol.22」が
重版出来しました!
ご愛読ありがとうございます🙏꙳⋆

価値観やライフスタイルが多様化し、地球にいい持続可能な未来へのアクションも「しなくてはいけないもの」ではなく、自分に合うものを選び、暮らしの中にカスタムするものになりました。
「しまエコVol.22」では、今の暮らしの質を高めながら、これ以上気候変動の影響を受けない、安全でより良い未来を次世代に手渡すことに繋がる魅力的な選択肢を紹介しています。
例えば、洗って何度も使うガラスの容器、海の生きものに優しい日焼け止め、産地の生活を守り児童労働を防ぐフェアトレードのチョコレート、地域の子どもを応援するカフェ、島根の海の幸を届ける「海の駅」、好きなものを好きなだけ買う「量り売り」のお店…などなど◌𓈒𓏲
みなさんは何に惹かれますか?

しまエコVol.22のテーマは、人生もサステナブルも「私仕様」で。
しまねの魅力を感じながら、「私はこれが好き!」と思えるものを選んで楽しみましょう𓈒𓂂𓏸
表紙は、島根の漆職人 長屋桃子さんの「金継(きんつ)ぎの器」。
器の欠けを金で繋ぐことで、大切なものに新たな価値を付け、また使い続ける豊かさを表現しています。
イベントや地域の集まりで冊子を配りたいなどご希望の方は、お電話での問い合わせか
HP内「エコグッズ」の「提供冊子」からご申請ください。
Webでも読むことができます
𓈒𓐍𓈒┈┈関連情報┈┈𓈒𓐍𓈒
「しまエコVol.22」でご紹介している取り組みにつきまして
コラム記事や5分番組でも詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください♩
(取材当時のお取り組みで、現在はアップデートされているものもあります。ご了承ください。)
【コラム】
・未来へ続く新たな海の事業を展開 とれた魚は全て活かす!株式会社永幸丸 永見さん(松江市島根町)
・漆がつなぐ唯一無二のもの 島根の漆職人 長屋さん(出雲市)
・町の宝物を受け継ぎ、未来に羽ばたく子どもたちを応援する Cafe and Gallery鐘や 八嶋さん(飯南町)
【5分番組】
【さんいんキラリ】
量り売りSalema(サレマ)さんの取り組みは
情報誌「さんいんキラリNo.56」でご紹介しています

