三瓶小豆原埋没林公園

島根県大田市にある三瓶小豆原埋没林公園

お知らせ

定休日のお知らせ【2020年4月~】

2020.01.26

 

日頃より三瓶小豆原埋没林公園をご利用頂きまして誠にありがとうございます。

誠に勝手ながら当館の休館日が2020年4月1日より変更となります。

予めご承知頂きますようお願い申し上げます。

定休日

変更前:定休日なし ⇒ 変更後:毎週火曜日定休

※①火曜日が祝日の場合は次の平日が休館日になります。

※②夏休み期間中(7月下旬~8月末まで)は火曜日も開館致します。

メンテナンス休館

変更前:12月のみ ⇒ 変更後:12月と3月(第1月曜日から金曜日まで5日間程度)

※年末年始は休館致します。

 

令和二年度(2020年)の開館日はこちらからご覧ください。

(カレンダーをクリックでもPDFファイルが開きます)

 

お客様にはご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご理解・ご承知のほど

よろしくおねがい致します。

 

ガイダンス室オープン!

2020.01.15

三瓶小豆原埋没林のガイダンス室が、4月16日(木)に完成します。

収容人数は40名程度で、埋没林についてスタッフが紹介します。ガイダンスは無料ですが、なるべく1週間前までにご予約をお願いします。

なお、ガイダンス室完成後は、展示室内に同行してのガイドは実施できませんので、ご了承下さい。

施設の愛称募集!【1/10~2/28】

2020.01.09

 

三瓶小豆原埋没林公園の特徴をわかりやすく伝えるための施設愛称の募集が行われています。

詳しくは、島根県のホームページでご確認下さい。

URL:http://s-kantan.jp/pref-shimane-u/offer/offerList_detail.action?tempSeq=6313

 

当施設では、「地下に埋もれた縄文時代の森」を発掘状態で展示しており、「太古の巨木がそびえ立っている」ことが特徴です。でも、名前を見ただけではそのことがイメージしにくいことから、わかりやすい愛称(ニックネーム)をPRに活用したいと考えています。

 

例えば、同じように埋没林を展示する宮城県仙台市の「富沢遺跡保存館」の場合、愛称として「地底の森ミュージアム」が使われています。このようなわかりやすい愛称を考えて応募してください。

 

 

 

■募集内容

三瓶小豆原埋没林公園の愛称

(※三瓶小豆原埋没林公園の特徴や魅力がイメージできるもの/親しみやすく覚えやすいもの他の名称や商標などに類似いていないもの/自作かつ未発表のものであること)

■募集期間

2020年(令和2年)1月10日(金)~2月28日(金)

(※郵送の場合、当日消印有効)

■応募方法

必要事項「①愛称(ふりがな)/②愛称の理由・説明/③氏名(ふりがな)/④住所/⑤電話番号/⑥職業(児童・生徒の場合は学校名と学年)/⑦年齢」を記入の上、下記方法でお送り下さい。

 

郵送・FAXの場合(応募用紙はホームぺージからもダウンロード可能です。)

応募先:〒690-8501 島根県松江市殿町128番地 島根県自然環境課「三瓶小豆原埋没林公園愛称募集」係

FAX番号:0852-26-2142

 

メールの場合

件名に「三瓶小豆原埋没林公園愛称募集」と明記して、必要事項を記入してご応募下さい。

送信先:azukihara-nickname@pref.shimane.lg.jp

 

インターネットの場合

下記URLにアクセスし、必要事項をご記入の上ご応募下さい。

URL:http://s-kantan.jp/pref-shimane-u/offer/offerList_detail.action?tempSeq=6313

■応募資格

・どなたでもご応募できます。・小中学校の場合は学校、クラスでの応募も可能です。

■発表

結果は令和2年4月上旬に県・大田市及び三瓶自然館のホームページにて発表します。

新年明けましておめでとうございます。

2020.01.06

あけましておめでとうございます。

当館は2020年1月6日(月)より営業しております。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

 

動画で紹介・三瓶小豆原埋没林

2017.11.25

まいぼつりんって何??

島根県の動画サイト「しまねっこチャンネル」で三瓶小豆原埋没林の発見と概要を動画で紹介しています!

 

https://www.youtube.com/watch?v=mI-DACXzHSU

<学校対象>地層学習・地域学習出前授業

2016.09.02

090202-01

学芸員が学校を訪問して、埋没林をはじめ、大田市にあるさまざまな「火山からの贈り物」を題材にして、地域学習や理科の「大地のつくりと変化」に対応した授業を行います。

 

<対象>大田市内の小中学校

 

<テーマ>

テ-マ1:縄文の森と三瓶火山

テーマ2:火山が作った石見銀山

テーマ3:「火山からの贈り物」の町

 

<料金>

児童・生徒数×80円

 

詳しくはお問い合わせ下さい。